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実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

小学校1年生 ドキドキお助けブック

小学校1年生
ドキドキおたすけブック

小学校1年生ドキドキおたすけブック
― 親子で使う就学準備ワーク ―

「もうすぐ小学生なのに、うちの子大丈夫かしら…」
「学校に行かないって言われたらどうしよう」

そんな不安を抱えた年長さんのご家庭に向けて、
ペアレントトレーニング講師が作った就学準備ワークブックです。
  • 販売価格
  • 3,080円
  • (税込)
子育てママさん、先生

なんとか困りごと減らしたいな

声かけの専門家 ペアレント・トレーニング講師が
小学校での困りごとを減らすために作りました。

こんなお子さんに・・・
対象年齢:年長〜小学校1年生ごろがめやす

  • 言葉やコミュニケーションのつまずき
    言い間違いが多い/気持ちを言えない/長い指示が苦手
  • 読み書き・学習スキルのつまずき
    ひらがなが苦手/読み書きが不安/少しずつ学びたい
  • 気持ち・自己肯定感のつまずき
    間違いをこわがる/自分に自信がない
  • 特性・環境・家庭での運用でのつまずき
    集中が続かない/興味が向かない/家庭学習の不安
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

セット内容

小学校1年生ドキドキお助けブック
  • A4サイズ・64ページ
  • 小学校ってどんなところ/小学校のルール/お勉強体験/通学路を歩いてみよう/小学生の1日
小学校1年生パパ・ママお助けブック
  • B5サイズ・32ページ
  • なぜ小学校1年生で困りごとが増えるのか/新しいことに挑戦する時のコツ/ルールを守る準備/子どもを理解するヒント/小学校でのサポート
お助けブックのPDFデータ
  • 必要な部分を繰り返し印刷可能!
    タブレットやスマホに表示して、外出先でも手軽に確認できます。
プレゼントデータ
  • おしたくボードデータ
  • トークンボードデータ
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
就学前に小学校を知ることで
「安心」を作ることができます。

大人の関わり方を変えることで
「安全」を作ることができます。

安全と安心が整うことで「挑戦」する力が湧いてきます。

小学校1年生ドキドキお助けブックは、
小一プロブレムを防ぐことを目的とした就学準備ツールです。

・癇癪を減らす
・勉強ができるようになる
ためのものではありません。
ペアレントトレーニングの考え方をベースに、
・「ダメなこと」を注意する前に、「こうしてほしい行動」を具体的に伝える
・行動が起きてから叱るのではなく、まず親子で共通のルール・共通の言葉を先につくる
・ワークでのやり取りを通して、子どもがどこで不安や困り感を抱えやすいかを一緒に見つける
ことを目的とした、【親子で取り組む就学準備ツール】です。
小学生ドキドキお助けブック

小学生ドキドキお助けブックの中には
「知ってほしい知識」と「実践シート」が含まれています。

小学校1年生
パパ・ママお助けブック
小学校1年生
パパ・ママお助けブック

大人がどのように子どもを支えたら良いかの知識が含まれています。

プレゼントデータ
小学校1年生ドキドキおたすけブックで学んだことをプレゼントデータのおしたくボードで実践。
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
学びながら「どうする?」「こうなんだね!」と親子で会話を楽しみながら
「できた!」や「わかった!」を実感していただけますと幸いです。

ご利用のポイント

  • 「事前に完璧にすること」「正解させること」ではなく、親子で話しながら、“お約束とことばをそろえる”ための時間としてご活用ください。
  • 同じページを何度くり返してもOKです。「わからなくなったら、何回も一緒に見ようね」というスタンスがおすすめです。
  • ワークで出てきた行動が、実際の場面で少しでも見られたときは、「今、自分で止まれたね」「先生に聞けたね」など、具体的にほめることで、好ましい行動が定着しやすくなります。
  • 一気に全部ではなく、数ページずつ一緒に確認してください。
このワークブックが、肯定的な注目を増やしつつ、子どもの不安を和らげ、
「見本を見せながら、安心してチャレンジできる環境」を整える手立てとなれば幸いです。

ご質問がございましたら公式LINEよりお問い合わせください。

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発達支援(療育)で大切にしている事は継続する事です。
大変な事だと、継続が難しいです。

 

頑張りすぎずに取り組めるところ、
お家でちょっとだけ頑張ったら出来るPOINTを
取り入れていく事で徐々に
お子さんの姿が変わってくると思います。

 

振り返り、一緒に悩みながら困りごとを解決していきましょう!

こどもの相談室TOMO代表 ちえ