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療育保育士による
癇癪を減らすためのTOMOトレを開催

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子どもの行動を「理解」&正しい「声かけ」を知り
日常の中で実践できるようになる!

参加すると
イライラを減らし
子どもの発達を促す声かけができるようになります!
TOMOトレの基本の理論と枠組みはアメリカUCLAクリニカルソーシャルワーカーのシンシア・ウィッタムと現在中央大学文学部教授であり、まめの木クリニック上林靖子先生が監修されたペアレント・トレーニングマニュアルをもとに、支援を通して見出した障害名にこだわらない幅広いサポートを取り入れた内容となっております。
メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
子育てママさん、先生

こんな思いありませんか?

  • 怒るのをやめたい・・・
  • イライラすることをやめたい・・・
  • 「ダメ」と言わない方法がわからない・・・
  • 子どもを脅したくない・・・
  • 「ママがいい!」から脱したい・・・
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

発達に特性のあるお子さんの発達を促すための、児童発達支援事業所。
様々な場所にできて、通所している子どもたちも増えてきました。
素晴らしいことだと思います。


でも、

療育に通えば癇癪を減らすことができるかも
私も子どもへの上手な関わり方を身につけられたらいいな

 

そう思っている親御さんもいるかも知れません。

 

どうでしょうか?

 

通所するだけで癇癪は減りましたか?
関わり方のスキルは上がりましたか?

 

「家の中の様子は変わらなくて・・・」
「いつまで経っても怒ってばっかりで・・・」


そんな声が聞こえてきそうです。

 

もし悩んだことがある方は、ぜひ最後までページをお読みください。

 

TOMOトレで子どもの癇癪を減らす関わりを、全てお伝えします!

癇癪を減らすのは夢のまた夢なのか?

癇癪が減らないのは、発達障害だから?
ゆっくり関わる時間がないと子どもは変わらないですよね?
先生のような声かけを身につけるには、学校に行って学ばないと無理ですよね?
癇癪が減らないのは、まだ年齢が小さいからしょうがないですよね?
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
このように思ったことがあるのではないでしょうか?
ですがこれらはすべてNOです!!

癇癪が生まれる原因

声かけを丁寧にしていくことで、癇癪を減らすことができます。

  • Q
    癇癪が減らないのは発達障害だから?
    A
    違います。

    癇癪は自分の理想と現状の差のギャップに苛立ち起こる現象です。

    ・自分の思いを言葉にすることができるようになる
    ・自分の思うように体をコントロールできるようになる

    このような成長を遂げることで癇癪は落ち着いていきます。
    発達障害を持つお子さんであっても、癇癪を減らすことはできます。


  • Q
    ゆっくり関わる時間がないと変わらないですよね?
    A
    そんなことはありません。

    児童発達支援(療育)も週1回45分通っているお子さんがほとんどです。
    時間が短くとも、幼児期にかける声かけを見直していくことで、子どもは変わっていきます。

    今意識をして変えることは大変ですが、後で変えようと思うと今の10倍以上大変になります。
  • Q
    先生のような声かけを身につけるのは、学校に行かないと無理ですよね?
    A
    そんなことはありません。

    声かけは本でも学ぶことができます。
    でも、学校と違うのは事例に合わせてどう検討していくか、どう実践したらいいかアドバイスがもらえないことです。

    忙しいからこそ、本だけではなく生の声を聞きながら検討・実践していくことが上達の近道となります。
  • Q
    癇癪が減らないのは、まだ小さいからしょうがないですよね?
    A
    むしろ逆です。小さい時期こそ知って欲しい。

    乳幼児期は、自分の気持ちをうまく言葉にすることができません。
    「小さいからまだ良いか〜」と先延ばしにしていると

    Youtubeがないと泣き叫ぶ、ご飯ではなくおやつしか食べない、片付けをしない

    など、さまざまな困った行動に繋がりやすくなります。
    子どもにどのようにルールを伝えれば良いのかを先に知っておくことはこの先の子育てに役立っていきます。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

TOMOトレの内容を紹介

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1週目
行動を3つに分ける
  • 行動とは?
  • 行動を知る理由を学ぶ
  • 注目とは?

1日の中で闇雲に声かけを変えていくのではなく、どの行動に対して関わり方を変えていくのか、行動についてセミナー形式でお伝えてします。

 

「しっかりして」「ちゃんと座って」
この声かけを繰り返していては子どもの様子は変わりません。

 

子どもの行動を変えていく声かけの基礎をまずは知っていただきます。

2週目
肯定的な注目を与える
  • 肯定的な注目が持つ力
  • 褒めるタイミング
  • 具体的な声かけ方法

好ましい行動を増やすのには欠かせない「肯定的な注目」をわかりやすく解説し、
具体的な声かけ方法を解説します。

 

ただ褒めればいいとすると効果は半減。
タイミングを知ることで、褒めたくなる行動が増えていきます。

 

肯定的な注目が有効なのは子どもだけではありません。

ご夫婦、職場の同僚などさまざまな場面で肯定的な注目を意識すると、今までうまく行かなかったこともうまくいくきっかけになっていきます。

3週目
好ましくない行動を減らす①
  • 上手な無視とは
  • 気を付けるPOINT

好ましくない行動を減らすのに大切なのが「上手な無視」です。

 

ただし、ここでは人を無視するのではなく”行動”を無視します。

 

1 行動を分けるで学んだ”行動”がキーポイントです。

 

子どもの自尊心や自己有能感を下げることなく「その行動は違うよ」という伝え方を解説しています。

また、今回は”癇癪”に焦点を絞って学びを深めていきます。
みなさんのお悩みの事例に合わせて、こんな時どうしたらいいかを検討しましょう。

4週目
好ましくない行動を減らす②
  • 無視と褒めるを組み合わせる
  • 無視することが難しい時の対応方法

3までの中で行動を理解し、肯定的な注目を増やし、
否定的な注目をマスターで来ていると、癇癪は減るのですが、
子どもも今までの方法(癇癪)で自分の気持ちを通そうとします。

 

4では、そんな時に使ってほしい無視と肯定的な注目の組み合わせるテクニックを解説しています。

5週目
好ましい行動を増やす
  • 伝わりやすい伝え方、効果的な伝え方
  • CCQを意識する
  • さらなるテクニック

ここまで来たら、声かけの基礎は身についているはずです。

5は声かけをレベルアップする方法をお伝えしていきます。

 

行動を分けて、肯定的な注目を増やし、否定的な注目を減らし、
無視とさらにこのテクニックを解説したので、癇癪を減らすテクニックはこれで完璧です。

6週目
振り返り
  • こんな時どうする?事例検討
ここまでくると

  • うまく行ったこと
  • うまく行かなかったこと

それぞれが出てくると思います。


後半は、実践の中で感じたみなさんの「こんな時どうする?」にお答えする時間をたくさん設けて疑問を解消していきます。
7週目
制限を設ける
  • 制限を設ける
  • ペナルティ
  • タイムアウト

最後は危険で許し難いという行動に対しての関わり方を解説しています。

制限やペナルティはこれまでの声かけの基礎を積み重ねたからこそ効果が出てきます。 

 

強い効果があるからこそ、
その子に必要な対応かどうかをしっかり見極めて活用してほしいテクニックをお伝えします。

8週目
振り返り
  • こんな時どうする?
  • うまく行ったエピソード紹介
2ヶ月の学びお疲れ様でした。

ここまで学んだチームメイトと共に「できた!」を実感していると思います。


まずは2ヶ月完走を目指し、ここまで挑戦してみましょう!
Step.1
見出し
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

TOMOトレは
こんな人におすすめです

  • 子どもへの具体的で効果的な声かけを身に付けたい方
  • 悪循環を断ち切りたい方
  • 親も子どもも「できた」を増やしたい方
  • 怒るのではなく褒める関わりを増やしたい方
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

TOMOトレは、悪循環を断ち切り親子で「できた!」を増やすための具体的な方法をお伝えしていきます。

 

「座りなさい!」「ちゃんとしなさい!」「静かにして!」

こんなことを言いたくなる裏には
「外の世界に出てこの子が困らないように」
「できたを感じてほしい」

子どもへの愛情からの言葉ではないでしょうか?

 

でも、そのままの言葉や伝え方では伝わらないこともあります。


ですので、声かけの方法を変えたくない、という方はすみません。
ご参加はいただけません。

悪循環が生まれる理由

発達に特性のあるお子さんを抱える親御さんの子育ては、子どもに大人の思いがなかなかうまく行かないことが多くあります。

難しい子育ては親も自信を無くしやすく、結果的に否定的な注目が増えてしまうことがあります。

すれ違い・・・

ただ、子どもはよくも悪くも、言葉をそのまま受け取ることがあります。
 
先ほどの「愛情」からくる言葉をそのまま受け取り「自分はダメだ・・・」と自信を失ってしまうことがあります。

そのまま大きくなると

そして自信を失ったまま大人になっていくと二次障害につながってしまう可能性があります。
 
二次障害は必ずしも生まれる障害ではなく、防ぐことができる障害です。
今声かけの基礎を知っていただき、日常生活がより穏やかに送れる皆さんをサポートできたらと思います。

悪循環と二次障害の話

TOMOトレの特徴

完全オンライン受講
1
TOMOトレは完全にオンラインのみで受講することができます。

・1〜6 講義動画
・全8回 オンラインセッション

全てオンラインで参加・視聴が可能です。
短期集中プログラム
2
オンラインセッションは毎週火曜日の午前(10:00〜)と午後(20:00〜)にあります。


お仕事やご都合に合わせてご希望の時間を選択できます。

■日程
3月:5日、12日、19日、26日
4月:2日、9日、16日、23日


どうしても参加ができない時は、アーカイブで振り返り確認していただくことができます。
丁寧なサポート
3
一人ひとりのお悩みを解消していきたいから、少人数制で行います。

3月からスタートするTOMOトレは7名限定の募集です。
定員になり次第募集は終了となります。

サービス内容

TOMOトレは声かけの基礎の実践と習得に必要な助言や指導を行うサービスを提供いたします。


■商品内容
①オンライン基礎講座(6回)
②オンランセッション(8回)
③オンラインセッション動画
④LINE・メール相談
*商品発送:2月19日〜
第1期生特別キャンペーン!!
通常19,000円(20,900円税込)のところ
20%OFFの
  • 15,200円
  • (税抜)
  • 16,720円(税込)
    定員に達し次第、キャンペーンは終了となります。
    ご了承くださいませ。


    ご質問がございましたらこちらよりお問い合わせください。
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    子育てをもっと楽しく、もっと楽に。

    発達支援(療育)で大切にしている事は継続する事です。
    大変な事だと、継続が難しいです。

     

    頑張りすぎずに取り組めるところ、
    お家でちょっとだけ頑張ったら出来るPOINTを
    取り入れていく事で徐々に
    お子さんの姿が変わってくると思います。

     

    振り返り、一緒に悩みながら困りごとを解決していきましょう!

    こどもの相談室TOMO代表 ちえ